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日本とアメリカによるUFO対処における連携

UFO

世界で公に宇宙人のコンタクトを実現し、発表するのはアメリカ発で始まるだろうと私は予想してきた。

何故なら、アメリカは戦後からNASAをはじめ大きな予算をかけて、宇宙開発をしてきたからだ。

彼らは、日常的にUFOをたくさん目撃しており、しかし騒ぐものはあまりなく、ごく自然である。

彼らにとって、UFOが存在することは当然なのである。

このような土壌の国では、UFOや宇宙人について障害なく語り合うことが出来る。

UFOや宇宙人について柔軟にとらえる素質のある国民である。

大きな愛や、新しいことを受け入れる寛容さ、その本質故に、アメリカは世界の表舞台でUFOコンタクトを実現する国であると確信している。

我々の政治、経済、文化、文明のリーダーとして影響力の大きいアメリカ。

そのアメリカの集合意識は今、宇宙とのバランスをとる事を決め、国内の様々な問題を浮き上がらせることで、膿を出すプロセスに進んでいる。

これはカオスに見えるが、新しく生まれ変わるための、膿を出すプロセスである。

このような強い魂を持つ国民だからこそ、この国には宇宙人とコンタクトを出来る土壌がある。 このようなUFOの背景を持つアメリカが、日本と政府レベルで連携する。

共に手を取りUFO分野で一緒に仲良く情報交換をする。 こんなチャンスに出会えるのは夢のようである。

又個人レベルのUFO目撃情報は公に明かされてないものも多くある。

その中にはとても興味深いものもあり、その宇宙的な思想、宇宙哲学は目を見張るほど高い進化レベルだ。

彼らの不思議なUFO体験がが世に広まり、市民レベルでも日常的にUFOについて語り合える日が来る。

このような時代を迎えるここ数年の地球の大きな変化に驚かされる。